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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
日本大学 松戸歯学部
歯科医師 (28年以上)
自動姿勢調整マット   New!
障害者歯科診療では、脳性麻痺や高齢者において,骨格の変形や筋緊張の亢進により,歯科ユニット上での姿勢調整を行うことがしばしばある.その多くが,クッションやバスタオルなどを独自で工夫したものが多く,市販のものは,すべての患者に適応するものではない.ユニット上にてさまざま患者に適応できるように褥瘡予防マットなどを応用した自動姿勢調整マットを目指したい。
脳性麻痺や高齢者など骨格の変形を伴う者を対象と考えている.ただし,歯科治療は開口を持続する時間が長く,疾患のない方でも腰痛や背部痛がある患者にとっては,より安定的に受信できるきっかけになると考えている
[自院] 6,000人
脳性麻痺や高齢者など骨格の変形を伴う者を対象と考えている.ただし,歯科治療は開口を持続する時間が長く,疾患のない方でも腰痛や背部痛がある患者にとっては,より安定的に受信できるきっかけになると考えている

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