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臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
帝京大学医学部附属病院 ME部
臨床工学技士 (19年以上)
医師と連携
車いすと点滴棒の搬送時の補助具
車いす搬送時に、医療機器が取り付けられた点滴棒を併用すると、機器の重量増加により操作性が低下する。
その結果、点滴棒が車いすの車輪と干渉したり、エレベーターの溝や床の段差に引っ掛かることで転倒し、取り付けられた医療機器が破損する事例が多数報告されている。
車いすによる搬送は、特定の疾患に限定されるものではなく、歩行が困難な状況にある場合に選択される。
患者の院内検査などによる移動
[自院] 10件

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